暗号資産管理・指紋認証カード
指を指紋センサーに置くことで本人であることを厳格に確認し、指紋情報はカードの利用時に登録した後は改ざんができない仕組みを採用。
指紋データは暗号化されてカード内に記録されているため、サーバー上で指紋情報をやり取りすることはありません。
複数の暗号資産に対応
現時点では利用可能な暗号資産は下記の7種類となります。Bitcoin(BTC)、Bitcoin Cash(BCH)、Litecoin(LTC)、Ethereum(ETH)、 Ethereum Classic(ETC)、Dogecoin(DOGE)、DASH(DASH)。今後、Ripple(XRP)やERC20規格トークンへの対応も予定です。
MoriX Wallet Card (MWC)
暗号資産の送金や着金は、パソコンやスマホ、タブレットに導入したアプリを使うことで利用可能になります。アプリで送金先のアドレスなどの情報を入力したうえで、カードを指紋認証することで最終的に送金などの機能が利用可能になります。
カードケースに収納可能
次世代型コールドウォレット
クレジットカードやキャッシュカードと同じ、85mm×54mmサイズのため既存のカードケースなどにも収納可能なウォレットカードです。防水機能も兼ね備えて持ち運びも便利な次世代型暗号資産管理を実現。


指紋を細工したものには反応しません。生きている人の指紋を暗号化して登録しているので生きた登録した指紋のみ認証されます。シリコン等の細工には反応しません。

怪我した指の対策として指紋は8本登録可能なので数本の指の指紋を登録する事で回避ができます。左右や家族の指も可能です。

紛失した場合、電源は誰でもONにはできますが登録している指紋と照合されなければ、機能を動かすことができませんので他人に使われることはありません。

コールドウォレットはスキミングリスクをなくすためにオンライン上から隔離されているためスキミングの心配はございません。